本物の鯉のぼりを解体して、制作されたバッグです。
鯉のぼりは80年代に製造されたものを使用。
(最近の鯉のぼりになると柄がリアルすぎるのだとか。)
鯉のぼりは、絵柄のどこをトリミングされても、
とても大胆で洗練されたデザインだと気づきました。
・・・あらためて伝統の力を感じさせらます。
とくにこちらは、ひとつの鯉のぼりからひとつしかとれない、
目玉部分の生地を使用しています。
鯉のぼり独特の光沢が美しく、目を引きます。
そもそもが屋外で使われるものなので、生地はとても丈夫です。
金色の[whowhat]のロゴ入り。
シリアルナンバー入り。